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พจนานุกรม

คำที่เกี่ยวข้อง

己

〔「おのれ」の転〕 二人称。 相手をののしっていう語。 うぬ。 きさま。 「~は又, 人売りの請けでな/浮世草子・胸算用 4」

俺達

一人称。 「おれ」の複数。

折れ目

物の折れたところにつく境や線。

己奴

〔「め」は接尾語〕 二人称。 目下の者に対して, 見下す気持ちで用いる。 きさま。 おのれめ。 「~は身共を臆病者にするか/狂言・清水」

倒れ

(1)たおれること。 また, 屈すること。 「恋の山には孔子(クジ)の~まねびつべき気色に/源氏(胡蝶)」 (2)貸した金などが取り戻せないこと。 貸し倒れ。 「子早いが親方大の~也/柳多留 7」

倒れ

接尾語的に用いられる。 (1)(動詞連用形に付いて)その行為によって財産を失うこと。 「食い~」「着(キ)~」「貸し~」 (2)見かけだけで実質がともなわないこと。 「計画~」「看板~」

己等

(1)一人称。 われ。 われら。 おれたち。 男が同輩またはそれ以下の者に対していう。 複数にも単数にも用いる。 「そんなこと, ~の知ったことか」 (2)二人称。 下位の者に対して, あるいは相手をののしっていう。 おまえたち。 おまえら。 「法師は物をえ書かぬぞ。 さらば~書け/平家 5」

己

※一※ (代) (1)反照代名詞。 その人自身, またはその物自体をさす。 自分。 自分自身。 「~の分を心得る」「白き花ぞ~ひとりゑみの眉開けたる/源氏(夕顔)」 (2)一人称。 卑下の意を込めて用いることが多い。 「~は五条西洞院のほとりに候ふ翁に候ふ/宇治拾遺 1」 (3)二人称。 目下の人に対して, または相手を見下し, ののしっていう時に用いる。 お前。 きさま。 「かく賤しき~がもとにしばしおはしつるなり/竹取」 ※二※ (副) ひとりでに。 自然に。 「松の木の~起きかへりて/源氏(末摘花)」 ※三※ (感) 怒りや悔しさを表す語。 「~, よくも裏切ったな」 <i>~と (副)</i> 自分で。 ひとりでに。 自然に。 「~枯るるだにこそあるを/徒然 138」 <i>~達せんと欲して人を達せしむ</i> 〔論語(雍也)〕 自分が事を成し遂げようとすれば, まず人を助けて目的を遂げさせる。 仁者にはよい事を行うのに自他の区別がない。 <i>~に克(カ)ち礼に復(カエ)る</i> 〔論語(顔淵)〕 私欲をおさえて, 天理のあらわれである礼にたちかえる。 克己復礼(コツキフクレイ)。 <i>~に如(シ)かざる者を友とするなかれ</i> 〔論語(学而)〕 自分より劣った者は, 善を求め道を修める助けにならないから, 友人として交わってはならない。 <i>~の欲(ホツ)せざる所は人に施す勿(ナカ)れ</i> 〔論語(顔淵・衛霊公)〕 自分の好まないことは, 他人も好まないのだから, 他人にもしてはならない。 <i>~を枉(マ)・ぐ</i> 〔孟子(万章上)〕 自分の信念や主義を捨てる。 <i>~を虚(ムナ)しゅう・する</i> 〔漢書(五行志上)〕 私情を捨て去り, 心を謙虚にして他人の説を聞く。 私心を捨てる。

尾鰭

〔「おひれ」とも〕 魚類や円口類などの体の後端にある鰭。 急進する時や方向転換などに用いる。

尾鰭

(1)魚の尾と鰭。 (2)(事実や本体に)付け加えられるもの。 <i>~を付・ける</i> 〔尾と鰭を体に付け加える意〕 事実以外のことを付け加える。 誇張する。 「~・けた話が広まる」

名折れ

名誉・名声が傷つくこと。 不名誉。 「一族の~だ」「~になる」

漣音

⇒ モルデント

連音

(1)単音の連結からなる音。 (2)舌先を上歯の裏の歯ぐきに当て, 呼気によって舌先をふるわせて発する音。 [r] の類。 (3)リエゾンに同じ。

大戸

〔「おおと」とも〕 家の表口にある大きな戸。

大兄

(1)長兄。 おおあに。 おいね。 (2)皇子(ミコ)。 特に, 大化前代, 「太子」に相当する人物の称。 おいね。

大枝

姓氏の一。

おどおど

(副) 〔「おづおづ」の転〕 恐れや不安で落ち着かないさま。 おずおず。 びくびく。 「自信のない~(と)した目つき」

負す

(1)背に負わせる。 「片思ひを馬にふつまに~・せ持て/万葉 4081」 (2)責任・罪・義務などを引き受けさせる。 「木伝へばおのが羽風に散る花を誰に~・せてここら鳴くらむ/古今(春下)」 (3)身に受けさせる。 こうむらせる。 「大将に矢風を~・せて引きしりぞかせん/保元(中・古活字本)」 (4)名としてもたせる。 名付ける。 「酒の名を聖(ヒジリ)と~・せし古(イニシエ)の大き聖の言(コト)のよろしさ/万葉 339」 (5)債務を負わせる。 貸しつける。 「汝ニ~・セタ小麦一石急イデ返セ/天草本伊曾保」

課す

(1)背に負わせる。 「片思ひを馬にふつまに~・せ持て/万葉 4081」 (2)責任・罪・義務などを引き受けさせる。 「木伝へばおのが羽風に散る花を誰に~・せてここら鳴くらむ/古今(春下)」 (3)身に受けさせる。 こうむらせる。 「大将に矢風を~・せて引きしりぞかせん/保元(中・古活字本)」 (4)名としてもたせる。 名付ける。 「酒の名を聖(ヒジリ)と~・せし古(イニシエ)の大き聖の言(コト)のよろしさ/万葉 339」 (5)債務を負わせる。 貸しつける。 「汝ニ~・セタ小麦一石急イデ返セ/天草本伊曾保」

生す

(1)草木などを育てる。 「なでしこをやどに蒔(マ)き~・し/万葉 4113」 (2)髪などをはやす。 「この春より~・す御髪(グシ)/源氏(薄雲)」 (3)子供を養い育てる。 「侍従・大夫などのこと, はぐくみ~・すべきよしも細かに書きつけて/十六夜」